愛媛支部
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設立:平成2年8月7日
登録会員数:195名
支部長:二宮清次
副支部長:大西俊雄 赤松千樹 佐藤公彦 浅尾 登
佐々木剛司

顧問:豊島敏弘

インフォメーション
 ●第15回 愛媛県支部 会員の集い のお知らせ

掲載日: 2018/9/06

日 本 工 学 院 専 門 学 校 校 友 会
第15回 愛媛県支部 会員の集い のお知らせ
1.日時 平成30年10月20日(土)18時30〜
2.会場 「 いよてつ会館
  〒790―0004 愛媛県松山市大街道3丁目1番地1
  TEL . 0120 ―13 ―3456 または 089 ―948 ―3456
  http://www.iyotetsu.co.jp/kaikan/
 ※平服でお越しください。
3.会費 3,000円(当日、会場にてお受けしま す。)
(懇親会費は1名あたり6,000円ですが、
 差額分の3,000円分は校友会が負担いたします。)
4.申込/締切 申込みフォーム、ハガキまたはEメー ル、FAXで10月13日(土)までに
校友会事務局へ

第15回 愛媛県支部 会員の集い

2018/10/13 23:59:59

愛媛県支部

5.問い合わせ 日本工学院専門学校 校友会事務局
〒144−8655 大田区西蒲田5-23-22
TEL  03-3732-8183
FAX  03-3732-1576
Eメール  koyukai@stf.neec.ac.jp
ニュース
 ●校友会「愛媛県支部懇親会」報告

掲載日: 2016/11/21

  • 日 時:
  • 平成28年10月22日(土)18:00〜
  • 場 所:
  • 松山市「いよてつ会館 4F カトレア」
  • 出席者:順不同敬称略
    二宮、赤松、浅尾、佐藤、大西、佐々木、豊島、河本、佐伯
    (事務局)大西

支部総会 18:00〜

開会挨拶  二宮支部長
◇出席者への謝辞
◇本日の予定について

議 事 進行:二宮支部長
1.事務局からの報告
◇配布資料の説明
◇70周年記念事業の説明・新施設完成
 ・1号館クラブハウス棟、および2号館、片柳アリーナについての説明
◇70周年奨学金について
◇入学者数
◇就職についてなど
2.支部活動報告
◇3月 地区支部長会
◇6月 通常総会
 ・卒業生に頻繁に目が留まるようなアクションが欲しい
 ・理事長がお元気なご様子で、総会ではご登壇いただいた
3.会則改正
◇今回は無し
4.役員改選
◇今回は無し
5.今後の課題について
◇意見交換
 ・2年に1度ではなかなか人が集まらない為、来年も親睦会を開いてはどうか。
  その際、松山以外(四国中央、宇和島など)で行ってはどうか。
 ・不参加の連絡をいただいた方に直接連絡をしてはどうか。
  不参加者名簿を作成してはどうか(返信ハガキを出してくれた方の名簿)。
 ・会員が集まって話すことが大切。覚悟をもって参加してもらいたい。
  出欠返信ハガキ以外に、案内状に会員の近況情報を表記するなど、
  もっと身近に感じる案内状を作成してはどうか。
 ・現在は直接電話をかけると怪しまれることが多い為、
  SNSを利用しての連絡であれば参加しやすいのではないか。
 ・今回初参加の河本さんへ質問(参加者を増やすきっかけとして)
  Q:初めて集いへご参加された理由は?
  A:「どんな方が集まるのか、卒業後に頑張っていらっしゃる方と
  会ってみたい」と思って参加した

懇親会 18:40〜21:00

二宮支部長の乾杯で懇親会がスタートし、食事を楽しみつつ皆様それぞれ歓談
されておりました。その後、参加者の皆様の近況を順に報告していただきました。
内容としては・・・
「愛媛の地場産業であるタオル産業が『今治タオル』としてブランド化され盛り返してきた。」「FM愛媛を含めラジオ自体のリスナーが減少している。」
「家電修理業をやめたが、親の代から長年続いていた為、今でも修理依頼があり、頑張っている」など、お仕事に関するお話。
更に、「ご家族のお話」や「定年後の趣味(トライアスロン)のお話」、「新たな区切りの年齢に際し、資格取得の為、頑張っていらっしゃるお話」など、様々なお話を伺いました。
「半年ほど前に蒲田に行ったが、当時の面影がなくなっていた」など、蒲田の街や校舎の話等、皆さんからの質問に答えながらの近況紹介となりました。
最後に、顧問の豊島さんのご挨拶で「再会の約束」をし、お開きとなりました。

ミニ取材

【松山市三津(地区)】
松山市の西端、瀬戸内の穏やかな海に面している港町。戦国大名の加藤嘉明が古い港を改修し水軍の拠点を作った。江戸期に入り、松山の海の玄関となる。その後、城下町松山の外港として急速に発展して行った。
江戸、明治、大正、昭和の様々な時代の建物が多く現存しており、町中に歴史を感じる見どころが点在している。
三津の玄関口、伊予鉄道「三津駅」
案内板を見て、三津の散策をスタート
まずは三津港の海の守護神「厳島神社」へ
大正の頃に建てられた木造2階建ての洋風建築物(元産婦人科)
きせんのりば
夏目漱石の「坊っちゃん」で、主人公が松山に最初に降り立った場所
NHK「ブラタモリ」でも紹介されていた旧家。
現在は、松山の名物「鯛めしや」としてリニューアル。

【ミカンジュースの蛇口】
夢の蛇口!
大西
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