香川支部
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設立:平成2年9月11日
登録会員数:151名
支部長:渡辺博文
副支部長:百々正信 守谷稔 鉢峯純孝
幹事:岸良造 舛形康人 松本静男 神内優人
古小高弘直

特産:
腰のある讃岐うどんです。喫茶店の数よりうどん屋の数が多く、喫茶店でも『うどん』があるほど有名です。
観光:
瀬戸大橋,金毘羅さん,栗林公園等、5月にはJR高松駅が新しくなりました。 その周辺は、香川の玄関口として『サンポート高松』と言う30階建てシンボルタワー(2004年完成予定)を中心とする海陸のターミナルが始動しました。

インフォメーション
 ●第15回 香川県支部 会員の集い のお知らせ

掲載日: 2018/8/06

日 本 工 学 院 専 門 学 校 校 友 会
第15回 香川県支部 会員の集い のお知らせ
1.日時 平成30年9月8日(土)18時00分〜
2.会場   JR クレメントホテル高松
 「 20F スカイレストラン

 〒760―0011 香川県高松市浜ノ町1―1
 TEL:087 ―811 ―1163(スカイレストラン)
  https://www.jrclement.co.jp/takamatsu/restaurant/fiore/

 ※平服でお越しください。
3.会費 4,000円(当日、会場にてお受けしま す。)
(懇親会費は1名あたり8,000円ですが、
 差額分の4,000円分は校友会が負担いたします。)

4.申込/締切 申込みフォーム、ハガキまたはEメー ル、FAXで8月28日(火)までに
校友会事務局へ

第15回 香川県支部 会員の集い

2018/8/28 23:59:59

香川県支部

5.問い合わせ 日本工学院専門学校 校友会事務局
〒144−8655 大田区西蒲田5-23-22
TEL  03-3732-8183
FAX  03-3732-1576
Eメール  koyukai@stf.neec.ac.jp
ニュース
 ●校友会「香川県支部懇親会」報告

掲載日: 2016/9/12

  • 日 時:
  • 平成28年8月6日(土) 18:15〜21:00
  • 場 所:
  • 高松市「天勝 本店」
  • 出席者:順不同敬称略
    渡邊、鉢峯、百々、守谷、岸、神内、近藤
    (事務局)大門

支部総会 18:15〜18:30

開会挨拶  渡邊支部長
◇出席者への謝辞
◇集い案内封筒の「同窓会」という表記について
  ・「同窓会」という表記があることによって、開封し易くなるか
◇新施設「片柳アリーナ」完成
  ・東京へ行く機会があればぜひ見て欲しい
議 事 進行:渡邊支部長
1. 事務局からの報告
◇新施設完成
  ・1号館クラブハウス棟、および2号館、片柳アリーナについての説明
  ・片柳アリーナ見学も兼ねたかまた祭の告知
◇70周年奨学金について
◇現在の就職率と、就職支援のお願い
◇住所変更のお願い
2.会則改正
◇今回はなし
3.役員改選
◇今回はなし

懇親会  18:30〜21:00

支部長 渡邊さんの乾杯から懇親会が始まり、瀬戸内の美味しい魚介をいただき
ながらたくさんの話で盛り上がりました。インターネットの普及により、今では
東京と同じタイミングで視聴できる番組も増えてきたこと。旧3号館で過ごした
学生生活の話。そして一番盛り上がったのはやはり香川県らしい『うどん』に
ついての話でした。前回香川県へ行った時にうどん屋1軒目でお腹いっぱいに
なってしまった話をしたところ、効率のいい食べ方やおすすめの味をたくさん
教えていただきました。
お料理の最後に香川県産のフグ「讃岐でんぶく」をいただいて、お開きになり
ました。
以上
文責 事務局 大門

ミニ取材

【瀬戸内国際芸術祭2016】
瀬戸内海の12の島と2つの港を舞台にアートプロジェクトイベントが展開される
3年に一度の現代アートの祭典です。今回は高松港周辺の展示物を見て回りました。

<Liminal Air ‐core‐> 作者:大巻 伸嗣(日本)
高松港に立つ、高さ8メートルもの2本の柱。カラフルな柱の一部は鏡面になって
いて、港や海、建物などを映し出し、様々な表情を見せる。
<国境を越えて・海> 作者:林 舜龍(台湾)
前回の芸術祭を終えて台湾に戻った「種の船」が、今年は高松港に到着した。
船のイメージは「種の漂流」。
<ハッピースネイク> 作者:ジョゼ・デ・ギマランイス(ポルトガル)
芸術祭が繰り広げられるそれぞれの島と高松港周辺に設置されているウェルカム
ボード。花束と幸福のヘビをイメージしたボードには、多国語で「歓迎」と
書かれている。
<銀行家、看護師、探偵、弁護士> 作者:ジュリアン・オビー(イギリス)
大理石の「銀行家」、庵治石の「看護師」、石灰岩の「探偵」、黒御影の「弁護士」。
地元産などの石を用いた、現代的な印象を与える彫刻作品。
<待つ人/内海さん> 作者:本間 純(日本)
高速バス待合所の外壁に掘られた彫刻。待つ人は島の人々を表現した。
内海さんは待合所で流れる映像作品で、1日7回放映されている。
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