近畿支部
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設立:平成2年6月4日 (H.29 9/30 改選)
登録会員数:373名
支部長:中澤広
副支部長:佐々木政幸 津田好清 高橋政夫 
東恒八 當眞嗣正 姫野幸則 林泰弘
児玉徹 仲均 谷口孝則 今西康裕
木村宏 駒井誉頼 成尾洋之
支部Webサイト:http://asitast.hp.infoseek.co.jp/

インフォメーション
 ●第13回 京滋支部 近畿支部 会員の集い のお知らせ

掲載日: 2017/8/13

日 本 工 学 院 専 門 学 校 校 友 会
第13回 京滋支部 近畿支部 会員の集い のお知らせ
1.日時 平成29年9月30日(土)18時30分〜
2.会場  「 バンダリア 」
  大阪市北区梅田2―4―2
  桜橋吉豊ビル(桜橋ボウル)1〜2F
 
  TEL:06 ―6345 ―2038
  http://www.sakurabashibowl.com/access/
 ※ 平服でお越しください。
3.会費 3,500円(当日、会場にてお 受けしま す。)
(懇親会費は1名あたり7,000円ですが、
 差額分の3,500円分は校友会が負担いたします。)
.講演会 「交通信号の Q&A」
  講師:富山支部 石黒支部長
【経歴】
サービス技術科 S54年卒業 株式会社京三製作所 勤務

.申込/締 切 申込みフォーム、Eメールまたはハガキ、FAX で9月 21日(木)までに校友会事務局へ
行事(10:30〜)、総会(18:30〜) 総会のみの参加も可能です。 返信ハガキにその旨、ご記入ください。

第13回 京滋支部 近畿支部 会員の集い

2017/9/21 23:59:59

京滋支部 近畿支部

6.問い合わ せ 日本工学院専門学校 校友会事務局
〒144−8655 大田区西蒲田5-23-22
TEL  03-3732-8183
FAX  03-3732-1576
Eメール  koyukai@neec.ac.jp

【行事】
大神神社・長谷寺・榎原神宮 見学
10:00~10:30に会場前にお集まり ください。
費用:5,500円(交通費+昼食代)
 ※参拝料は個人負担となります。
※上記会費とは別途かかります。

ニュース
 ●校友会「第13回 京滋支部 近畿支部会員の集い」報告

掲載日: 2017/12/14

  • 日 時:
  • 平成29年9月30日(土) 18:30〜21:30
  • 場 所:
  • 大阪市「バンダリア」
  • 出席者:順不同敬称略
    京滋支部:菅原支部長
    近畿支部:中澤支部長/佐々木/當眞/高橋/児玉/木村/東
    富山県支部:石黒支部長(講師)
    沖縄県支部:徳田支部長
    放送芸術科:上遠野先生
    校友会事務局:大門

支部総会 進行:中澤支部長 18:30〜18:50

1.支部長挨拶 中澤支部長
◇出席者への謝辞
◇ゲスト(石黒支部長、徳田支部長、上遠野先生)紹介
◇副支部長の内田さんが4月に他界されたため、参加者全員で黙祷
2.学校からの報告
◇70周年記念事業(片柳アリーナの完成、奨学金制度)の紹介
◇現在の学科について
◇かまた祭で行われる校友会50周年記念講演会について
◇住所変更のお願い
3.活動報告
◇通常総会、近畿・中国・四国地区支部長会、支部会員の集い出席
◇第28回通常総会についての報告
  ・Webサイトの運営と企画
  ・収支予算事業決算報告
  ・会員の集いスケジュール
  ・校友会50周年記念事業について
4.役員改選について
◇副支部長
  4月に他界された内田さん、現在連絡が取れない山内さんを解任し、
  残りの14名の副支部長は全員再任。

懇親会 18:55〜21:30

京滋支部の菅原支部長の乾杯から懇親会が始まりました。2年ぶりの再会という
こともあり、各々の近況報告や学校の様子を聞いたりと、テーブルの様々な所で話
が盛り上がりました。
19:45頃から、富山県支部長の石黒さんが演台に立ち、講演会「交通信号のQ&A」
が始まりました。皆さんにお配りしたレジュメを基に質問を募り、現在の信号機の
コンピュータ制御をしている会社や石黒さんが勤務している(株)京三製作所に
ついて、信号機の鍵の話など、普段知ることができない信号機の裏話を教えて
いただきました。
講演会後も信号機の話を含めた歓談が続きましたが、最後は校友会ならびに支部の益々の発展を祈念した副支部長の中締めにより終了となりました。

≪ミニ取材≫奈良県寺社観光

【大神神社(おおみわじんじゃ)】
国造りの神である大物主大神をご祭神とし、背後にそびえる三輪山をご神体とする大和国の一の宮。山全体がご神体のため本殿がなく、拝殿の奥にある三ツ鳥居を通し三輪山に参拝します。拝殿と三ツ鳥居は国の重要文化財に指定されており、古くからの信仰形態を現在に伝えています。また、ご祭神の大物主大神は「因幡の白うさぎ」を助けたことでも知られ、絵馬や参集殿の入口、日付パネルなど様々な所にうさぎがいました。
【長谷寺(はせでら)】
西国三十三所巡りの第八番霊場として知られるお寺です。「枕草子」「源氏物語」など多くの古典文学にも登場し、年間を通じて様々な花が咲き誇ることから「花の御寺」と呼ばれています。三九九段の登廊の先には断崖絶壁にせり出した舞台をもつ本堂に辿り着き、境内を見渡すことが出来ます。
【橿原神宮】
初代天皇とされている神武天皇とその皇后を祀るため、明治天皇によって神武天皇が即位された地に創建されました。まっすぐ伸びる表参道により一の鳥居と二の鳥居を重ねて見ることができ、二の鳥居の前にある神橋を渡ると神域に入ります。外拝殿からは左右に回廊が続き、参拝したときは神武天皇の東征神話を分かりやすく解説した「神武天皇御一代紀御絵巻」のパネルが展示されていました。
以上
文責 事務局 大門
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