新潟支部
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設立:平成1年10月6日 (H.29 11/5 改選)
登録会員数:2476名
支部長:植木敏郎
副支部長:丸山義彦 小川精一 長谷川 和智
幹事:池徹 片所克徳 小林謙一郎 平井美江子

インフォメーション
 ●15回 新潟県支部 会員の集い のお知らせ

掲載日: 2017/9/14

日 本 工 学 院 専 門 学 校 校 友 会
第15回 新潟県支部 会員の集い のお知らせ
1.日時 平成29年11月5日(日)10時30〜
2.会場 「 糸魚川市ふれあいセンター(ビーチホールまがたま)
  〒941 ―0058 新潟県糸魚川市寺町4丁目3番1号
  TEL . 025 ―553 ―1670 FAX . 025 ―553 ―1657
  http://www6.plala.or.jp/i-shakyo/magatama.html
 ※平服でお越しください。
.懇親会会場 「 割烹 魚がし
  〒941 ―0058 新潟県糸魚川市寺町2 ―3 ―24
  TEL . 025―552―6946
  http://uogasi.sakura.ne.jp/index.html
. 会費 2,000円(当日、会場にてお受けしま す。)
(懇親会費は1名あたり4,000円ですが、
 差額分の2,000円分は校友会が負担いたします。)
. 申込/締切 申込みフォーム、ハガキまたはEメール、FAXで10月26日(木)までに
校友会事務局へ

第15回 新潟県支部 会員の集い

2017/10/26 23:59:59

新潟県支部

6.問い合わせ 日本工学院専門学校 校友会事務局
〒144−8655 大田区西蒲田5-23-22
TEL  03-3732-8183
FAX  03-3732-1576
Eメール  koyukai@neec.ac.jp
ニュース
 ●第15回 校友会「新潟県支部の集い」報告

掲載日: 2018/1/16

  • 日 時:
  • 平成29年11月5日(日) 10:30〜14:00
  • 場 所:
  • 糸魚川市ふれあいセンター「ビーチホールまがたま」
  • 出席者:順不同敬称略
    植木/小川/長谷川/片所/久保田/最賀/平井(高橋)/佐藤/雪
    遅刻:酒井
    校友会事務局 大西

支部総会 10:35〜12:15

議 事 進行:長谷川副支部長
1.開会挨拶  植木支部長
◇出席者への謝辞
 (特に3連休の最終日、糸魚川での開催ということのお礼)
◇支部長になって20数年経ち、そろそろ世代交代を考えています
◇糸魚川で行うことになった経緯の説明
 これまで柏崎・十日町・上越・燕三条・村上・佐渡の順で行ってきた
 県下を順番に回り、今回は一番西側の糸魚川で行うと決めていた
2.参加者の自己紹介と近況
小川、片所、久保田、雑賀、平井(高橋)、佐藤、雪、長谷川
の順に簡単に近況の報告
3.植木支部長からの提案
・新潟県下より交流を広めるために
 新潟県下7か所同時に「懇親会」を行ってはどうか
 村上・三条・柏崎・十日町・上越・糸魚川・佐渡
 *次回の総会は新潟市で行いたいと思っている
  植木支部長が就任し、最初は柏崎で行った(参加者4名)
  その後、会員の集い(総会)として県下7か所で開催
  今後は新潟・長岡で行ってゆこうと思う(2年に一回の総会)
  それ以外の年は、上記7か所で行ってゆきたいと思う
  3人以上集まったら開催という形でどうか
  現在可能箇所は、上越(担当・片所)/県央(長谷川)/新潟(小林)
  /柏崎(植木)
 来年、事務局と確認を取りながら各地区の担当者を決め実現したい
・Facebook新潟支部についての案内
4.学校からの報告
大西自己紹介
◇創立70周年記念事業「蒲田キャンパス再整備計画」
 片柳アリーナの完成と活用について
◇創立70周年記念式典について
 創立70周年・校友会50周年を記念して、校友会から学校へ贈呈する
 時計塔について
◇かまた祭について 加藤一二三氏講演、開会式での時計塔の紹介
◇創立70周年記念奨学金制度について
◇現在の学科の様子についての説明
◇Facebookについて
5.役員改選について
まず、支部長より「改選にあたって、各地区での懇親会の実施に向けて各地区
の皆さんから幹事(役員)になってもらいたい」というお話しがありました
◇支部長  再任:植木 敏郎
◇副支部長 再任:丸山 義彦、小川 精一、長谷川 和智 
◇幹 事  再任:池 徹、片所 克徳、小林 謙一郎
         新任:平井(高橋)美江子
         退任:東條 義紀
6.会則変更
なし
その後糸魚川市ふれあいセンター「ビーチホールまがたま」の屋上で記念撮影をし、
懇親会会場へ移動

懇親会 割烹 魚がし 12:45〜14:00

 今回初参加の佐藤さんの乾杯のご発声により懇親会がスタートしました。同じく初
参加の平井さんと佐藤さんは同学科のご卒業で今でもご一緒に旅行などを楽しんで
おり、この集いの前日も糸魚川の近くの温泉でご宿泊されたとのことでした。校友会
の集いとはどんなものなのかという興味があり参加して下さったとのことでした。
 支部長からは、津南町で放送芸術科の研修の計画がある事や、70周年記念式典で
の理事長のお話を披露されたり、また雪さんは昨年のかまた祭にお越しいただき、
その際に恩師の菅原先生(今も学校にいらっしゃいます)と再会し感動した話など、
学校に関する話題で盛りあがりました。
 また、昨年末の糸魚川大規模火災のお話も話題に上がりました。奥様のご実家が
被害に合われたという方もおり、その時の様子を伺うことで皆さんの防災意識を高めることになったかと思います。
 あっという間に時間が過ぎ、地元の糸魚川にお住まいの久保田さんによる締めの
挨拶と一本締めで終了となりました。
以上
文責 事務局 大西

ミニ取材

【高田公園】
徳川家康の六男、松平忠輝の居城として1610年(慶長15年)に築城された高田城の跡に作られた、新潟県上越市にある公園。復元された高田城三重櫓、博物館、図書館などの文化施設、陸上競技場や野球場等のスポーツ施設などがあり、市街地の中心部に位置する公園としては、全国的にも有数の規模を誇っている。
高田公園の桜は、旧陸軍第十三師団の入城を記念し明治時代から植えられ、現在は約4,000本あるといわれており、桜の季節の「高田城百万人観桜会(お花見)」では、三重櫓と桜・ぼんぼりの明かりがお堀の水面に映る様子は日本三大夜桜の一つにも数えられる。
お堀のハスは戊辰戦争や凶作により貧窮した高田藩の財政を立て直すため、レンコンを育てたことがはじまり。外堀を埋め尽くすハスは、美しさ、規模ともに東洋一とうたわれている。見ごろは7月下旬から8月中旬で、毎年「上越はすまつり」が開催される。
高田城三重櫓は平成5年に復元されたもので、資料調査と発掘調査の成果を十分にふまえて再建されたもの。夜のライトアップされた姿はとても美しく、平成26年度に「日本三大夜城」に認定された。
【雁木造(がんぎづくり)】
新潟県の商店街などで見られる雪よけの屋根のこと。積雪期においても通りを往来できるように開発されたもので、連なった民家や商店街の店が軒を延長して、庇(ひさし)が道路側に突き出すような格好で設けられている。
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