沖縄支部
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設立:平成1年5月27日 (H.29 11/25 改選)
登録会員数:1074名
支部長:山川光雄
副支部長:仲村義明 當眞敦 徳田永伸
幹事:嶺井政孝 崎山英則 比嘉政則
赤嶺維栄 上江洲博
幹事:(八重山)大田守雄 山盛健二
幹事:(宮古)武島秀喜 仲宗根優

顧問:喜屋武光信

インフォメーション
 ●第15回 沖縄県支部 会員の集い のお知らせ

掲載日: 2017/10/16

日 本 工 学 院 専 門 学 校 校 友 会
第15回 沖縄県支部 会員の集い のお知らせ
1.日時 平成29年11月25日(土)19時00〜
2.会場 「 ホテルロイヤルオリオン
  〒902―0067 沖縄県那覇市安里1―2―21
  TEL . 098 ―866 ―5533
  http://www.royal-orion.co.jp/access/index.html
 ※平服でお越しください。
3.会費 3,000円(当日、会場にてお受けしま す。)
(懇親会費は1名あたり6,000円ですが、
 差額分の3,000円分は校友会が負担いたします。)
4.申込/締切 申込みフォーム、ハガキまたはEメー ル、FAXで11月16日(木)までに
校友会事務局へ

第15回 沖縄県支部 会員の集い

2017/11/16 23:59:59

沖縄県支部

5.問い合わせ 日本工学院専門学校 校友会事務局
〒144−8655 大田区西蒲田5-23-22
TEL  03-3732-8183
FAX  03-3732-1576
Eメール  koyukai@neec.ac.jp
ニュース
 ●校友会「第15回 沖縄県支部の集い」報告

掲載日: 2018/2/01

  • 日 時:
  • 平成29年11月25日(土) 19:00〜21:30
  • 場 所:
  • 那覇市「ホテルロイヤルオリオン」
  • 出席者:順不同敬称略
    知花(高)/喜屋武/大城/當間/東/山内/宮国/仲村/徳田
    比嘉(恒)/儀間/比嘉(政)/石川/新垣/?山/赤嶺/當眞/宮城
    校友会事務局 大門

支部の集い 19:10〜19:30

1.開会挨拶  司会進行:仲村副支部長
2.支部長挨拶および報告  徳田支部長
◇出席者への謝辞
◇2年間の支部活動
・沖縄県離島の集い
  宮古地区 平成28年12月3日(土)
  八重山地区 平成28年12月4日(日)
  九州・沖縄地区支部長会 平成29年3月25日(土)
  片柳学園創立70周年記念祝賀会 平成29年10月13日(金)
3. 学校代表挨拶および報告  事務局大門
◇創立70周年記念事業(片柳アリーナの完成、奨学金制度)の紹介
◇校友会50周年記念事業(時計塔寄贈、かまた祭講演会)について
◇現在の学科について
◇住所変更のお願い
4.役員改選、会則改定
◇支部長 徳田→山川光雄さん(現副支部長) 徳田さんは副支部長に就任
◇役職名 相談役→顧問 併せて会則の役員名も変更
◇新支部長の山川さんが欠席のため、新支部役員として徳田さんが挨拶

懇親会 19:30〜21:30

支部総会が終わり、進行役を仲村さんから赤嶺さんにバトンタッチして懇親会が
始まりました。まずはお決まりの乾杯ですが、祝い事は何回おこなっても良いと
いうことで、大城さんと東さんが指名されました。大城さんの挨拶は「皆さんの
健康のために」、東さんの挨拶は「技術者を育てる工学院は重要な役割を担って
いる」とお話しされて、2回乾杯しました。
隣に座られた石川さんは今回初参加だったのですが、学生時代に所属していた
バスケットボール部の付き合いは未だに続いており、そこで話題に挙がったことで
支部の集いに興味を持たれたそうです。また、偶然にも反対の隣に座られていた
?山さんもバスケットボール部に所属していたそうで、部活話に華を咲かせて
いました。
途中で喜屋武さんから追加の学校紹介があり、過去の校舎や学科のこと、在学生の県人会を行ったのは沖縄県が一番最初だったこと、そしてその県人会の皆さんで富士五湖へ行った思い出話などをお話ししてくださいました。
最後に全員で集合写真を撮り、喜屋武さんの中締めの挨拶で終了となりました。

ミニ取材

【沖縄県立博物館】
那覇新都心(おもろまち)にある博物館と美術館の複合施設ですが、今回は博物館の見学に行ってきました。外観は琉球王国時代の城(グスク)を模しており、エントランスを入ると左右に博物館と美術館の入口があります。博物館の常設展示では、メインの大部屋で琉球列島の成り立ちから始まる沖縄の歴史について、そしてそこから繋がる各部屋には自然や文化の専門的な解説が展示されていました。また、屋外にも穀物を貯蔵する高倉や伝統的な民家も展示されています。
※常設展示は一部のみ写真撮影可となっております。
以上
文責 大門
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