山口支部
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設立:平成3年9月14日 (H.27 10/11 改選)
登録会員数:192名
支部長:早川一夫
副支部長:浅井雅博 山下学 亀井政一
上野純一 右田祥二
幹事:河村博樹 岡村清春 椎山博通
高場浩

インフォメーション
 ●第14回 山口県支部 会員の集い のお知らせ

掲載日: 2017/8/24

日 本 工 学 院 専 門 学 校 校 友 会
第14回 山口県支部 会員の集い のお知らせ
1.日時 平成29年10月9日(月・祝)18時30〜
2.会場 ホテルかめ福 居酒屋「 お亀茶屋
  山口県山口市湯田温泉4 ―5
  TEL . 083 ―922 ―7000
  FAX . 083 ―922 ―7007
  http://www.kamefuku.com/pavilion/
 ※平服でお越しください。
3.会費 2,500円(当日、会場にてお受けしま す。)
(懇親会費は1名あたり5,000円ですが、
 差額分の2,500円分は校友会が負担いたします。)
4.申込/締切 申込みフォーム、ハガキまたはEメー ル、FAXで9月28日(木)までに
校友会事務局へ

第14回 山口県支部 会員の集い

2017/9/28 23:59:59

山口県支部

5.問い合わせ 日本工学院専門学校 校友会事務局
〒144−8655 大田区西蒲田5-23-22
TEL  03-3732-8183
FAX  03-3732-1576
Eメール  koyukai@neec.ac.jp
ニュース
 ●校友会「第14回 山口県支部会員の集い」報告

掲載日: 2017/12/22

  • 日 時:
  • 平成29年10月9日(月・祝)18:30〜21:00
  • 場 所:
  • 山口市「ホテルかめ福内 お亀茶屋 」
  • 出席者:順不同敬称略
    早川/山下/右田/河村/椎山
    事務局 大西

支部総会 18:45〜19:15  司会進行:早川支部長

1.開会挨拶 早川支部長
◇出席者への謝辞
◇浅井前支部長がご欠席だが、この会の前に連絡をしており
お元気との報告がありました。
2.学校からの報告
◇創立70周年記念事業「蒲田キャンパス再整備計画」
 片柳アリーナの完成と活用について
◇創立70周年記念式典について
 創立70周年・校友会50周年を記念して、校友会から学校へ贈呈する時計塔について
◇創立70周年記念奨学金制度について
◇現在の学科の様子についての説明
◇Facebookについて
3.役員改選なし
4.会則改定
◇会則変更なし
*参加者の住所・電話・メールアドレスを確認し、記念写真を撮影し終了。
総会の途中でしたが、人数が少なくまた皆で意見を出しやすいようにとの配慮
から、早川支部長のご挨拶で懇親会がスタートしました。

懇親会 19:00〜21:15

参加者の自己紹介から始まり、学生時代の蒲田の思い出話、現在の学校の状況
などで盛り上がりました。特に「日本工学院TOTAL GUIDE2018」(学校の
総合パンフレット)の片柳アリーナの写真や学科の紹介で、現状をお知らせ
することが出来、皆さん喜ばれていました。自己紹介では、お仕事の上でとて
も近い場所にいたことが判明した方々がおられ、会社や仕事の話で意気投合
していました。
特に話題を集めたのが、参加者の娘さんが、来春から日本工学院専門学校に
入学するということ。さらに、進学の事で「お父さん、日本工学院専門学校
って聞いたことある?」と問われとてもびっくりした事、その後体験入学や
入試に娘さんと一緒に蒲田においでになったことなど、とてもリアルにお話を
して下さいました。いつかは親子で参加されるようになると良いですね。
予定の9時を少し過ぎた頃、皆さんの健康と次回総会での再会を約束して一本
締めで終了となりました。
以上
文責 事務局 大西

ミニ取材

【瑠璃光寺と国宝五重塔】
 周防国・長門国(今の山口県)の陶氏7代目当主である陶弘房が応仁の乱で戦死し、その夫人が夫の菩提を弔うために1471年(文明3年)建立したのがこの寺院。当初は安養寺と呼ばれていたが、1492年(明応元年)に「瑠璃光寺」と改められた。
 この地にはもともと守護大名である大内義弘が建立した「香積寺」があったが、長州藩の毛利輝元が1604年(慶長9年)に萩へ移転し、さらにその跡地へ1690年(元禄3年)瑠璃光寺を移転し、現在の形となった。
山口市、県庁の近く。山口駅からはバスで約15分。
瑠璃光寺入口
瑠璃光寺一帯が整備され「香山公園(こうざんこうえん)」として開放されている
公園内に、五重塔・長州藩13代藩主毛利敬親(たかちか)が茶事にことよせて藩士と討幕の策を練ったといわれる露山堂、香山墓所などがある
山門を潜り抜け、本堂へ
境内には鐘楼、仏足石(ぶっそくせき)や「知足の手水鉢」、閻魔大
王像と後生車などが置かれている。
国宝五重塔
国宝に指定されており、日本三名塔(他の二つは奈良・法隆寺、京都・醍醐寺の五重塔と言われている)、檜皮葺の屋根、形状が優美なことで有名であり、室町中期の最も秀でた建造物と評されている。高さは31.2m。
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